こちらのブログの更新が随分と怠ってるように見えますが、
実はこっちにちょこちょことブログを書いていました。
ラーメンのことばっかり書いてますが、今後ともよろしくです。
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実はこっちにちょこちょことブログを書いていました。
ラーメンのことばっかり書いてますが、今後ともよろしくです。
多くの地域で痛ましい事故や災害に合われている様子を昨晩のニュースで知り、ご無事であることをお祈りする次第です。
何かお力になれることはないかと思いお調べしたところgoogleが東北地方太平洋沖地震に関する災害ページをまとめたページを開設しているようです。
少しでも皆様のお役に立てればと思いますので、ぜひご利用くださいませ。
Google Crisis Response
http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html
昔からずーっと探してるけど、なかなか見つからない。
たまにオークションに出てるけど程度が結構悪かったりして。
ほんの少し前にちょうど程度のイイものが出品されてたみたいでしたが、ヤフオクのアラート設定が通知されずにまたまた買い損ねました…orz
見逃した自分に本気でがっかりしました。
どこかに新古品とかが眠ってたらいいけどな~。
どなたかお持ちの方がいらっしゃったら是非コメントください♪
不要な方、買い取りまっす。
月見ハンバーグ(950円)、お店は「技食人パルク」。
本当はとろけるビーフシチューが食べたかった。
今回は売り切れで仕方なくハンバーグを注文。ハンバーグはCPを考えると「ビストロ上方」に軍配アリかな?とろけるビーフシチューはいつもスグに完売するらしいです。
そして・・・
ここは西区江戸堀の「グリルピエロ」
ハンバーグが美味いと噂を聞きつけ行ってきました。
まさかレーズンが入っているとは露知らず(笑)レーズンが苦手なので、ちょっと驚きました。あんまり気にはならず完食しましたが、人気の秘密はそこだったんですねー。
ハンバーグはこんな感じ。
もやしがおいしかった。
値段は、ハンバーグ定食で900円也。
次は味付けが特別っぽい「業物屋上等カレー」に行くゾ。
まだまだこの辺りにも未開拓地域がいっぱいありそうです。
にしても西区のうつぼ公園周辺エリアは本当に面白いなー。
そういえば楽しみにしてたR1を見損ねました。佐久間一行さんが予選でやってたネタが相当面白かったらしいけど何のネタやったんかな。
昔に一回だけ見た公園ダイジェストネタがかなりツボでした。
また見たいなーとYoutubeを探すも動画は見つからず。。
佐久間一行さんって雰囲気、しゃべり方、目線とかホリケンに似てますね。
あの二人でコントとかしたら大変なことになりそう。
東京シティから大阪シティへ打ち合わせで大澤氏がやってきた。
彼は東京のWEB制作会社でシステムからコンサルティング、そしてマネージメントまでこなす素晴らしいディレクター。いやディレクターという言葉で収めるには勿体無い逸材。分かりやすく言えば「スーパーマン」です。
そして普段はエレキギターとAKB48をこよなく愛する一面も持ち合わすナイスガイ。
早速、大阪シティに到着したと連絡があったので心斎橋のソフトバンクショップで待ち合わせ。場所がややこしかったようですが、どうにか合流。
とりあえずメシに。
いやー、ホイコーロー定食がかなり美味しかった。
大澤氏はから揚げ定食を注文、意外とスタンダードなものが好きなようです。
楽器を見たいということだったので、アメリカ村の空気も感じてもらおうと、アメリカ村の三木楽器を経由し、色々な楽器屋をウロウロ。
あまり大阪にいてる時間もなかったのですが、がっつりギターマンになってました。エレキのことはあまりよく分からないのですが、いくつか分かったことは、彼がギターを30個以上持っているということと、相当テクってるということです。
店内に響き渡っていた音を聞いたお客さんたちが驚いてました。
こんなのギターも持ってるらしく、そら相当巧いでしょう(笑)
とある事情から破格で購入したらしいとだけ言っておきます。。
とりあえず彼には誰もが驚愕の過去があるとかないとか(笑)
気がつけばいつの間にかにギタリストモードに入ってしまっていたこともあり、自分はちゃっかりサンプラーをのぞきにいきました。
カラーにやられてちょっと買いそうになりました。
今回はあんまり時間がなかったので大阪観光とまではいきませんでしたが、次回はもうちょっとゆっくりしたいところですねー♪
次回は甲賀流のたこやきから大阪満喫コース用意しておきますので、行きたいところピックアップしておいてください!
わざわざ東京土産(ゴマタマゴ)まで頂き、本当に感謝です。
おいしくいただきましたー!!
ツタヤでパッケージとタイトルが面白そうで借りてみました。ちらっと色々なレビューを見てみるとなんだか散々な低評価をされていました。
個人的には「とても深く考えさせられる映画」でした。五つ星で評価したとしたら、星3.5つ(★★★★☆)くらいかなというところでした♪
あらすじは・・・
「コレラの大流行で壊滅的な打撃を受けた人類。サンフランシスコ近郊のある街でも、生存者はわずかに186人であった。いまや、大人世代しか過去の人類の繁栄を知ることのない世界。過去を振り返り、現在と未来を見つめる人々を映像記録として後世に遺そうとする若者たちが、ドキュメンタリータッチで描かれる。」というもの。
パッケージには「感染パニック」とありましたが、パニック的要素はなく、全てコトは終わっている状態で、内容はその後の生存者のインタビューを重ね展開します。
科学技術の発展により、人間の手で「現代」は築き上げられた。しかし、その人間の手によってコレラが大流行してしまい何もかもを失ってしまう。そこに生きる186人の「過去を知る大人」と「過去を知らない子供」たち。
かつて便利すぎる時代を生きてきた大人たちは、子供たちに過去を話す。そして決まって泣き出してしまう大人たちを、子供たちは煩わしいとあざ笑う。
明るい未来を築くべく最スタートを切ろうと一丸となる人たち。しかし過去を知りすぎるあまり発想も枠に捕らわれてしまうジレンマ。逆に子供たちは自由な発想で新しい人類を築いていける。日本人がはるか昔に、鋼から鋭い刀を生み出したように。
過去は過去でしっかりと伝えていかなければならい部分もあるが、もしかするとそれは大人たちの単なるエゴかもしれない。無知には無限大の可能性が秘められている。
これからまたイチからどうやり直すのか、その中で抱える様々な問題にどう取り組んでいくのか。人は人によって支えられて生きていることを改めて痛感します。
今自分自身が持っている夢や、やりたいと思っていることも、環境が変わればまたまったく違った価値観になるのかもしれない。人は人によって支えられ生かされている。
もちろんこの映画を見てどう感じるかはその人次第ですが、個人的には終始目が離せず結構やられてしまいました。あえての手作り感や、雑さがリアル感を増します。
借りる前までストーリー仕立てだと思っていたのでこの映画にはいい意味で期待を裏切ってもらえました。タイトルやパッケージと中身のアンバランス感は低評価の原因のひとつではないかなと思います。
想像した未来の出来事のなかのドキュメンタリーをリアルに感じれるか、そうでないか。すべて見る側にゆだねられます。作者はこの映画を通し、現代に薄れてきている本質の部分を伝えようとしているように感じました。