wordpress」の最近のブログ記事

1.SQLで下記を実行(ドメイン箇所は置き換える)

UPDATE wp_options SET option_value = REPLACE(option_value,'http://www.old-domain.com','http://www.new-domain.com');
UPDATE wp_posts SET post_content = REPLACE(post_content,'http://www.old-domain.com','http://www.new-domain.com');
UPDATE wp_posts SET guid = REPLACE(guid,'http://www.old-domain.com','http://www.new-domain.com');

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ワードプレス3.1にすると投稿記事をソートするAStickyPostOrderERが動作しなくなってしまいます。今のところ公式サイトでもアップデートはない模様。

色々と探していると互換性パッチを配布してるサイトを発見しました。バージョンが0.9.4となっているので独自で手を加えられているものかもしれません。こちらではWP3.1で正常にソートが動作しました。

下記サイトからダウンロード可能です。
http://www.q2w3.ru/2011/02/25/3234/

もしダウンロードできないやダウンロード先が分からない方などいらっしゃいましたら、下記にデータをアップしておきますので、ダウンロードください。

astickypostorderer-0.9.4.zip

尚、当サイトでは互換性パッチをあて問題なく利用できております。

英語翻訳に長けている訳ではございませんので、もし何かありましたらコメント欄などでお知らせいただけますと助かります。万が一不具合等あった際など一切の責任は負いかねますのでご了承のほどお願いいたします。

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QUICKLABEL.jpg

クイック編集って便利ですよね、けど使い方によっては要らないメニューも。

触ってほしくないメニューとか、あると返って混乱させてしまうメニューは非表示になっていて触れない方がクライアント様には優しいこともあります。

そんな時はCategory Limitationプラグインを使うことで、クイック編集内のそれぞれの要素を非表示にすることが可能です。

Category Limitationプラグインを利用し『クイック投稿』を強制的に隠しますか?を「はい」に設定し「非表示にする要素:」に該当要素のID,CLASSを設定。

ID,CLASSがふられていない要素に関しては、wp-admin/includes/template.php 900行目あたりのlabelなどにid="quickSlug"などと振り、上記の「非表示にする要素:」にIDを追加する方法があります。

要素にIDくらいふっているものだと思ってましたがないものがありました。本体部分に手を加えるのはいいことではないのですが、現状(3.0.4)ではこの方法しかない?

管理画面内の各要素にidを振ってくれるプラグインがあったら便利だけど・・・。WP3.1ではこのあたりのコードもがらっと変わっているようなので、注意が必要です。

ちなみにCategory Limitationプラグインは各ユーザー毎にエントリーできるカテゴリーを制御することができるかなり便利なプラグインです。

Category Limitationプラグイン
http://www.is-p.cc/wordpress/plug-in/category-limit/364

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ワードプレスでコンテンツを管理する場合のカテゴリー部分ですが、子カテゴリーを選択して投稿すると親子関係が崩れて表示されてしまいます(ver3.0.4)。

これを解消するプラグインが「CategoryChecklistTree」プラグインから有効にするだけで、親子階層をキープしたまま表示してくれます。

これだけブログとコーポレートサイトをカテゴリー制御で混在させたり、ポータルサイトを運営する際とか、カテゴリーでコンテンツを管理したい場合には最適です。

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WORDPRESSでフォーム設置するのにとても便利なContactForm7プラグイン。せっかくならトラッキングもしたいとのことで公式をチェックすると方法が載ってました。

ページ機能で「お問い合わせ完了」ページ作ったりしたら、検索機能で拾ってまうなーとか色々勝手に考えてたら、実在しないURLを設定してもトラッキングができるとのこと。

早速、公式サイトの指示通りにプラグインの「その他の設定」欄に下記を入力するも、正常に送信が完了した際のメッセージが表示されない症状に遭遇しました。

色々と調べていると公式サイトのソースがGoogleAnalyticsの非同期トラッキングコード用のものではなかったというオチでした。

公式サイト掲載の従来のソースコード

on_sent_ok: "pageTracker._trackPageview('/contact/thanks.html');"

正常の非同期トラッキングコード

on_sent_ok: "_gaq.push(['_trackPageview', '/contact/thanks.html']);"

ファイルへのパスはGoogleAnalyticsの目標URLと同じものを設定します。

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下記ソースをsingle.phpなどに挿入

<?php edit_post_link('このページを編集する'); ?>

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Wordpressをインストールするごとにaboutフォルダに悩まされていた。

カテゴリーからaboutをきって、記事を登録してもなぜか「http://ドメイン.com/about」にアクセスしてもNotfoundになってしまうから困ったもんだ。

テーマはデフォルトでaboutフォルダがあるし、その辺からネーミング的にNGなフォルダ名があるのか、んーなんだなんだと悩みまくっていました。

ちょこっとフォーラムのぞいてみてもそんなこと誰も書き込んでないし。。。
まさにフォーラムに書き込もうかと決心しかけたその時、ついに答えが見つかりました。

それは...デフォルトでページに用意されているaboutページを削除したつもりが、ただゴミ箱に入っているだけで削除しきれていなかったというのが原因。

な、なんてオチ。

WP的にはaboutフォルダが生きてることになってたのね。
ちょっと律儀すぎるWPさんですが、しっかりしてますね♪

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特別な知識がなくても直感的にお客様でも更新管理ができるのがCMS(コンテンツマネージメントシステム)です。今回はさらに便利にするプラグイン(Wordpress)がありました。

fronteditor.jpg

ログイン状態で実際に編集したいコンテンツ部分にマウスカーソルを合わせると「ダブルクリックで編集」の文字、実際にダブルクリックすると・・・

fronteditor_input.jpg

入力ができるエディターが登場しました。
あとは入力修正をして、保存ボタンを押すだけ。

簡単・・・便利すぎます。

エディターのボタン類は何を使うかも管理画面から選択ができます。本格的な修正は管理画面から行って簡易的な修正だけこちらで行う使い方がよさそうです。

プラグインが動かないよーって方はテーマに下記ソースを忘れていないか要チェック!!

//<head>直後に
<?php wp_head(); ?>
//</body>直前に
<?php wp_footer(); ?>

これがないと正常に動かないプラグインが多いですよ~
front-end Editor」はこちらからか管理画面からインストールください。

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ブログ記事のIDを取得

<?php echo $post->ID ?>

ブログ記事のパーマリンクを取得

<?php the_permalink(); ?>

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WordPressでコメント一覧を並べ変える。

昇順(日付の古い順)

<?php foreach ($comments as $comment) : ?>

降順(日付の新しい順)

<?php foreach (array_reverse($comments) as $comment) : ?>

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